
ここ数日の投稿は予約投稿という機能を使って投稿しているのだけど、今、この記録をつけている現在の日付は2019年1月2日だ。
いや、別にそんなこと告白しなくても良いだろって思われるかもしれないが、何かフェアじゃない気がするので告白してみただけの話で、とくに意味はない。
さて、JB23W:ジムニー車中泊ベッド製作構想の続きを書いていこうと思う。
それじゃ、
JB23W:ジムニー車中泊ベッド製作構想④~ラゲッジスペース編~
いってみようか。
ラゲッジスペースの取り回しを考える
前回、ベット天板面のレイアウトについて書いたけれど、それを軸にレイアウトや構造の案を練っていきいずれは全ての構想を取りまとめようと思う。
今回はラゲッジスペースだ。もちろん、構造の部分だけで詳細寸法はまだ分からないけど。
さて、ラゲッジスペースを単体で考えるか後部座席部を含めて考えるかについても悩むところ。とはいえ、まずはラゲッジスペースのみで構想を練ってみた。
それが、コレ。

これをラゲッジスペースに置くとこんな具合。
それが、コレ。

そして、床側の支柱を折畳むと天板と重ねてラゲッジスペースに収納できる算段だ。
そして、さらに、天板は設置フロアーの全てが重ねて収納できる予定なのだから画期的すぎる。
それが、コレ。

まぁ、あくまでも予定だ。
気になる基礎のほうは、すぐ上の図でいうⒹⒺの部分で板状の物を折畳式で使うことでパイプやブロックを置くことで狭くなってしまうラゲッジスペースをそのまま使用可能になるはず。
まぁ、あくまでも出来たらの話だけど…。
JB23W:ジムニー車中泊ベッド製作構想⑤へ続く!


